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転居のお知らせ

前略 皆様方には益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
突然ではございますが、下記の予定で転居することとなりました。
当店舗の店頭販売は、2018年12月10日頃までとなります。
以降の営業は、仮営業所にて、発送業務だけを行います。
仮営業所での店頭販売は致しません。
電話(075-771-1339)・FAX(075-771-6686)の番号は変わりませんので、
ご不明な点はお問い合わせくださいませ。

新店舗の営業開始日は、改装の都合上、まだ決定しておりませんが、
2019年4月中旬ごろの予定です。
決まり次第、ホームページやフェイスブック等、SNSにてお知らせいたします。
しばらくご不便をおかけいたしますが、よろしくお願い申し上げます。

竹村玉翠園本舗

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仮営業所 電話:075-771-1339 FAX:075-771-6686
mail:info☆gyokuusien.com(注意:☆を@に変更して送信してください)
フェイスブックのメッセージでもご連絡いただけます。
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飲めないお茶の利用法

どうしても口にあわないお茶や、変質してしまっているお茶がある場合は以下の方法をお試しください。



* 口にあわないお茶の場合 (緑のお茶の場合のみ)


玄米を炒った物を購入し、混ぜてみる。
混ぜる量は、お茶に大して半分以下で充分です。
香ばしい香りがして飲むことが出来るようになることがあります。
お茶用の玄米は弊店でご用意しています。
オレンジの皮・ミントなど、ハーブを少量混ぜてみる。
 
※注意
お茶に混ぜ物をする場合は、最初に少しだけ試してみて、口にあうものが出来たかどうか確認してから一週間程度で飲みきれる量を作るのがいいでしょう。
飲み慣れないお茶は飽きる場合があるので、ちょくちょく味を変えてみるのも一手です。

炒って「ほうじ茶」にしてみる。
「ほうらく」や、よく油分を拭き取ったフライパン、アルミ鍋などで炒ってみる。
ほんの少し煙が出たら、バットや紙に移し熱を取ります。
炒りたての方が香りも良く美味しく飲めますので、一週間程度で飲みきれる量を作りましょう。



* 上記の方法を試しても、飲めない場合 (緑のお茶・茶色のお茶)


部屋の匂い消しとして使う。
来客前や、焼き肉・焼き魚をしたときなど、お部屋の匂いが気になる場合があります。
そのような時は、お茶を炒ってみましょう。
香ばしい香りが部屋全体に広がり嫌な匂いが消えます。
 

冷蔵庫や靴箱の消臭剤として使う。
通気性の良い袋を用意して、お茶を入れ、冷蔵庫や靴箱に入れておきます。
市販の「お茶パック」が便利です。

 

竹村玉翠園本舗
(たけむらぎょくすいえんほんぽ)
〒606-8392
京都府京都市左京区聖護院山王町13番地
TEL
075-771-1339
FAX
075-771-6686
Email
http://www.gyokusuien.com/